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2020年6月13日 (土)

感想:ウルトラマン クロニクル ZERO&GEED第23話

半年があっという間。今週で最終回です。

23話「ウルトラマンZ直前SP~若さ戦士の熱血列伝~」

来週から始まるZの物語の予習と彼にまつわる歴代戦士の紹介。
歴代ウルトラマンの活躍は何度も見てるけどやっぱり見入っちゃうな。
それとやっぱり坂本浩一監督が撮った絵が多いこと。

リクからのメッセージに割り込んでくるペガ。
自分もZに出たいってメタな発言。ダメもとで頼んでみるってリクの答えもメタい。最終回だから自由にやってますね。

ビヨンド学園で仲間と一緒に学ぶという体で寸劇も楽しかったのに後半は過去作の再編集とナレーションのみになっちゃったのが残念。
昨今の情勢もあるからしょうがないだけどもっと皆でわちゃわちゃしながらこれまでの戦いを振り返りツッコんだり感銘を受けてるところが見たかったです。

ともあれ半年間お疲れまでした。
また来週から新しいウルトラマンの活躍楽しみにしています。

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